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2014年12月

鹿児島温泉旅行 2014.12.19~21 その3

2014.12.21

翌朝、窓からの眺め。

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朝食は和食&洋食のバイキングでした。

昨日到着時にはすっかり暗くなっていて撮れなかった宿の写真を何枚か撮ったので、載せておきます。

 

正面玄関。

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中庭。

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プールもあります。

夏にはいいでしょうね~。

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海沿いの敷地には松の木が植わってます。

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チェックアウトは10時。

宿を出てから日本最南端の駅、西大山駅へ。

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にゃひどらさんは最北端の駅の稚内駅、最東端の駅の東根室駅にすでに行ったことがあるらしく、「あとは最西端の佐世保に行かなきゃ。」と鼻息を荒くしていました。

 

開聞岳がそびえ、風光明美でいいですね~。

すでに菜の花が咲いています。

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今日は特に行くあてもなかったのですが、何となくカツオで有名な枕崎へ行こうということになりました。

 

途中立ち寄った番所鼻自然公園。

こちらは全国を測量して回った伊能忠敬が絶景だと絶賛した地なのだそうです。

ここからも開聞岳が美しく見え、まるで日本画のようです。

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伊能忠敬の作った日本地図は海外にも渡り、あの黒船ペリーも来日した際持参していたそうです。

そしてその正確さに驚いたとか。

 

枕崎へ。

何となく寄ってみたお魚センター。が、特に買い物をするでもなく・・・。

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近くの火の神公園へ。

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自然の岩礁を残してあり、あまり整備されすぎていないところがいいですね。

ここは映画『男たちの大和』のロケ地としても使われたそうです。

 

鹿児島市内に戻り、フェリーで桜島に渡ることにしました。

フェリーは15分間隔で運航しています。

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桜島は大きくてとても徒歩ではまわりきれません。

フェリーの船着き場には観光バスやレンタサイクルの店がありました。

私達は徒歩圏内の桜島溶岩なぎさ公園へ。

船着き場から歩いて15分、足湯や海沿いを歩ける遊歩道があります。

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人懐っこいにゃんこ発見heart04

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冷え切った指先をにゃんこのわきの下に入れるとぬくぬくしてあったかい~spa

 

もう一匹するどい目つきのにゃんこが寄ってきました。

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この白黒はにゃひみきに抱っこされている間、トラの頭上に幾度となく猫パンチを繰り出していました。

手が届かないのでかすかに触る程度でしたが、仲が悪いのか?

そろそろ行こうと思って白黒を地べたに置いた途端、トラの必殺爪出し猫パンチが白黒の脳天を直撃しました。

いや~強烈だったわ~。

頭上を猫パンチされてもぴくりともしなかったトラが・・・。本当にネコの行動はよめません。

お前、調子にのるのもいい加減にしろよ!という感じでしょうか。

巻き添えをくったにゅひみきの手袋にトラの爪がぐさりと突き刺さり、何か所か穴があいてしまいましたshock

 

鹿児島市内へ戻り、お土産を買いに明石屋へ。

鹿児島の名物菓子、軽羹(かるかん)を買うならこちらのお店が一番美味しいと思います。

軽羹は山芋、米粉、砂糖を使って蒸したお菓子で、イメージとしては山芋を使ったじょうよ饅頭の皮に近いかな。

それをもっとふっくらもちもちさせた感じです。

餡入りと餡なしの二種類あります。

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こちらに喫茶もあったので、お茶していくことにしました。

にゃひみきはあんみつ。

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にゃひどらさんはお抹茶と生菓子。

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マダムが集いそうな落ち着いた雰囲気。

フライト時間までの時間を過ごすのにちょうどよかったです。

 

以上二泊三日の鹿児島温泉旅行の巻でした~happy01

この時期温泉はいいですね。

自分の体と心が欲するものにぴたりと当てはまった休日でした。

今回もにゃひどらさんのナイスな宿チョイスに感謝ですgoodshine  

鹿児島温泉旅行 2014.12.19~21 その2

2014.12.20

翌日の朝食も食事処にて。

かごに小鉢で盛り付けられているのがおしゃれ~!

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鹿児島名物さつま揚げ。ほんのり甘くておいしいです。

 

こぽこぽ煮立っている鍋はえびのすり身入り湯豆腐。

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朝食も満足の美味しさ、昨夜の御馳走で疲れた胃腸をいたわるようなやさしい味付けでした。

嬉しいことに、朝食後にもコーヒーが出てきました。

 

部屋に戻ってからバースデーケーキ、いただきました。

本当は昨日のうちに食べたかったのですが、一晩たってから食べてもふんわりかるい口当たりでペロリとたいらげてしまいましたよ。

 

宿のチェックアウトは11時。

チェックアウトのときに宿の方が果実をつけたばかりのお酒をお土産に下さいました。

ちなみにラベルはにゃひみきの手書きcoldsweats01

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果実は何と言う名だったか忘れてしまいましたが、葡萄でした。

今つけたばかりで、半年後が飲み頃だそうです。

これは気がきいている!いい宣伝にもなりますね。

半年後にお酒をあける頃、グラス片手に宿の思い出話をしているとまた行きたくなりますよね。

宿では来訪する客のために2年を限度にこのお酒を預かってくれるそうです。

棚にはボトルキープしている人達のお酒の瓶がずらりと。。。

季節によって果物は変わるようで、いちご酒もありました。

絵のうまい人はラベルに自分たちのイラストを描いたりしていて、小さなラベルひとつにも個性が出ますね。

見ていて面白いです。

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宿の方に見送られ、知覧武家屋敷に向かいました。

車で2時間ほど。

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つい先日ノーベル物理学賞を受賞された赤崎さんは知覧町のご出身だそうで、いたるところでお祝いの貼り紙を見かけました。

めでたしめでたし。

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武家屋敷が建ち並ぶ通りの様子。

よく手入れされた垣根。

一般公開されている屋敷の他、今も住民の方が住んでいる家もあります。

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何軒か公開されている屋敷はだいたい同じような造りの家と庭園です。

ぶらぶら1時間も歩けば通りの武家屋敷を見てまわることができます。

 

屋敷で面白いなと思ったのは、男玄関と女玄関に分かれている造り。

下の写真は男玄関で広いのですが、隣に造られている女玄関は人ひとり分が通れる狭いもの。

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石が置かれ池のある庭園

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緑だけで構成された庭園

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石と庭木の庭園 などなど・・・

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通りを歩いていると、観光客を先導するにゃんこ発見heart04

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とってもフレンドリーでした。

すかさず手を出す私達smile

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フレンドリーキャットに別れを惜しみつつ、知覧特攻平和会館へ。

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10代後半から20代前半という若さで散って行った特攻兵ひとりひとりの写真、出撃前夜に家族にあてて書いた手紙や詠んだ歌、遺品などが展示されていて、涙なくして見学することができません。

自らの命を投げ出して家族や国を護ろうとしたその一途さ、ひたむきさに心を打たれると同時に、この人たちの犠牲のうえに今日の日本があるということを決して忘れてはいけないと思いました。

中には人間爆弾となって敵方に突っ込んでいくことに疑問を感じながらも、お国のためと無理やり自分に言い聞かせ命を落としていった兵士もいたことでしょう・・・。

遺された和歌や漢詩などを見ているととても20代前半の若者が詠んだものとは思えず、教養の高さを感じます。

さすが、昔のエリートは違いますね。

その一方で、子犬をなでている兵士や地元の小学生たちと交流している兵士の表情には少年らしさが残り、くったくのない笑顔をしています。

出撃前に撮られた写真だそうですが、悲愴感がなく明るい顔で写っているのは若さゆえでしょうか・・・。

いろいろ考えさせられます。

知覧に来る機会があれば、ぜひ訪れていただきたい場所です。

 

知覧はお茶も有名で、道を走っているといたるところに茶畑が見られます。

遠くに見えるのは開聞岳。

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開聞岳を展望できる長崎鼻へ。

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浦島太郎が竜宮城へ行ったのは長崎鼻からだと地元では伝わっているそうです。

浦島太郎像と竜宮神社が建っています。

心なしか斎藤工に似ているような・・・?

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海からすっと立つ山の稜線が美しいですね。

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陽も落ちてきました。

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本日のお宿は指宿温泉の白水館

昨日とはうって変わって大規模な温泉旅館です。

会社の同僚のおすすめ。

 

部屋はいわゆる温泉旅館のスタイル。

目の前には錦江湾が望めます。

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各部屋にユニットバスがついています。

 

夕食は19:30~にして、それまでにお風呂へ。

こちらは大きな内風呂『元禄風呂』が印象的。

その他湯温の高いお風呂や露天風呂、打たせ湯、かま風呂(サウナ)、有料で砂むし風呂、岩盤浴などがあります。

打たせ湯は塩分が高く、しょっぱいお湯。

かま風呂は天井が低く、熱くて素足で床に立っていることができないほどでした。

 

いろいろなお風呂をまわって堪能しているうちにあっという間に19:30をまわってしまいました。

入浴グッズを部屋へ置きに急いで戻ったところ、エレベーターのドアが開いたところでにゃひどらさんが仁王立ちで待っていました。

時間が過ぎているので苛立っている様子catannoy 

 

遅ればせながら夕食会場へ。

夕食は和食かイタリアンか選ぶようになっていて、私達は和食にしました。

 

前菜。

真ん中の小鉢に入っているのは鮟肝ポン酢餡、左は烏賊菊花寿司。

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黄色いイチョウ型のものはさつまいものオレンジ煮。

さつまいもが特産だけあり、よくメニューに出てきます。

 

お造り四種盛り。

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黒豚の角煮。

どうですか、このツヤshine

お箸でほろっと切れるほど柔らかく煮込まれています。

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黒豚のしゃぶしゃぶ。

野菜がたくさん食べられるのがうれしい。

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鰹のタタキ。

たっぷりのった薬味と一緒にいただきます。

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以上、主な料理をのせてみました。

食事会場は広い宴会場にテーブルが何十卓と置いてあり、浴衣&半纏姿の他の宿泊客と一緒に食事をするので、昨日の宿に比べ雰囲気が大衆的。

料理もよくある温泉宿のメニュー。

ファミリー向けですね。

ですが、味は美味しいです。

特に黒豚の角煮、柔らかくておいしかったなぁheart04

 

私達が申し込んだ宿泊プランには夕食に森伊蔵が一杯サービスでついていました。

にゃひみきは焼酎は苦手でほとんど飲まないのですが、クセがなく、とても飲みやすかったです。

森伊蔵は幻の焼酎で、なかなか店頭ではお目にかかれないものなんです。

長崎鼻の土産物店で、なんと35,000円で売られていました~!

定価はおそらく2,500円くらいですよ。

さすがにそこまでして買いたいか!?と疑問ですが。

 

本日も部屋に帰ってからはバタンキューでした。

上げ膳据え膳、サイコ~!

 

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鹿児島温泉旅行 2014.12.19~21

2014.12.19

鹿児島の温泉旅行に来ています。

お正月休みに入る前のオフシーズンなので、飛行機も宿も取りやすく、費用もハイシーズンの値上がり前なので旅行にはお薦めです。

 

鹿児島は九州の中でも南とあって、東京に比べ暖かかったです。

山の木々にまだ紅葉が残っているのには驚きました。

鹿児島空港からレンタカーで霧島温泉に向かう途中、坂元のくろず情報館に寄りました。

こちらでは江戸時代からの製法で黒酢を作っています。

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壺に米麹と蒸し米、水を入れ、太陽の光を当てて1年以上の時間をかけて発酵・熟成させます。

職人さんたちはひと壺ひと壺、中の様子を見て香りを嗅ぎ、音を聞き、五感を総動員して大切に育てるそうです。

下の写真は発酵・熟成中の壺が並んだ壺畑。

遠くに噴煙を上げた桜島が見えて、鹿児島らしい風景です。

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併設のくろずレストランでお茶しました。

ここは桜島、錦江湾も入れつつ壺畑が写せるので、格好の撮影ポイントです。

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メニューには黒酢を使った料理やデザート、飲み物などがあります。

私達は愛玉子(オーギョーチー)と梅酢ソーダをいただきました。

愛玉子も梅酢ソーダーも適度な酸味がきき、さっぱりとした味で美味しかったです。

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情報館には試飲コーナーもあり、1年もの、2年もの、3年ものの黒酢やりんご酢、梅黒酢などを試すことができます。

特に美味しかったのはりんご酢の牛乳わり。

まるで飲むヨーグルトでした。

日ごろお世話になっている方々へのお土産用にりんご酢を、自宅用には梅黒酢を購入しました。

こちらの黒酢は有楽町にある鹿児島県の物産館、かごしま遊楽館でも購入できますが、梅黒酢はここでしか販売していないとのこと、要チェックeyeです!

飲みやすく甘く味付けしてあるので、炭酸でわると梅ソーダになって美味しいですよ。

 

本日のお宿、霧島温泉にあるふたり静へ。

鹿児島空港から車で30分くらい。

こちらは全5棟、宿泊客は一日10人限定のお宿です。

すべて離れになっていて、それぞれに内風呂と露天風呂がついています。

食事は食事処がある棟に移動しますが、それぞれ個室になっているので、ほとんど他の宿泊客と顔を合わせることがありません。

大人の隠れ家といった風情。

私達は17時くらいに宿に到着しましたが、駐車場にはすでに4台の車が停まっていたので、どうやら最後のチェックインの様子。

 

車を停めていると宿の方が迎えに来てくれました。

門をくぐって帳場へ・・・

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帳場をぬけて宿泊棟へ・・・

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それぞれの宿泊棟は木々や塀に囲まれてプライベートが保たれています。

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私達の宿泊する部屋は『水の音』。

まるで自宅に帰ってきたかのような佇まい。

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到着時のお茶菓子は抹茶を使ったお饅頭と五色豆。

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部屋は丸いこたつが置いてある居間と

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ベッドルーム

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洗面所はお手洗いと一緒になっていて広いです。

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こちらは内風呂、サウナもついています。

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実は内風呂の温度がちょっと低めだったので、露天風呂まで寒い中移動するのは億劫だなあと思ったのですが、こちらのサウナで十分温まってから行ったところ、全く気になりませんでした。

 

ウッドデッキ。ほてった体を冷やすことができます。

写し忘れましたが、このウッドデッキには小さいながら水風呂もついています。

この季節、さすがに入る気にはなれませんでしたけどねbearing

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ウッドデッキから露天風呂へのアプローチ。

きちんと塀で囲まれているので、裸で移動しても全く人目を気にする必要はありません。

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奥にある露天風呂へ・・・

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内風呂、サウナ、露天風呂と満喫いたしました~cat

特にサウナで汗をかいたらさっぱりしました。

 

体をじっくり温めて胃腸の活動が活発になってきたらお腹がすいてきた~。

部屋つきのお風呂だけでも感動ものなのに、こちらのお宿はさらに食事の評判が高いのです!

いざ、食事処へ移動。

以前降った雪が残っています。

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扉を開けると、食事する部屋はそれぞれの宿泊棟ごとに分かれています。

部屋の中だけでなく外にもストーブがたかれているという心配りには感心。

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私達の部屋、みずの音。

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食事はテーブル席。

窓の外の竹をライトアップするという演出が素敵。

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こちらのシェフはフレンチ出身だそうで、和とフレンチの融合が楽しめます。

食前酢の梅黒酢で乾杯した後、一品目運ばれてきたオードブルは『フルーツトマトにずわい蟹のファルシー ガトー仕立て ソースオレンジ・・・』。

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見た目の美しさもさることながら、ほんのり甘いフルーツトマトやオレンジソースが蟹とよく合って美味しいです~heart01

 

品数が多かったので、主だったお料理を御紹介します。

『トロ鰹のづけ 胡瓜の軍艦巻き』

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お造り。

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『カボチャのポタージュにココナッツミルクのカプチーノ仕立て』

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『牡蠣と茸のフリカッセ フェットチーネ添え』

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『雲丹のフラン (洋風茶碗蒸し)』

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ようやくメインが登場!

『鹿児島県産・黒毛和牛網焼きステーキ みぞれ酢ソースで・・・』

好みの焼き加減を聞かれます。にゃひみきはミディアム!

さすが、和牛、柔らかい~heart04

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『鮭ちりめんのだし茶漬け、香のもの』

かなりお腹いっぱいですが小盛りなのでさらっといけます。

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デザートを待っていたら、サプライズケーキが!

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にゃひみきの誕生日は12月9日なのですが、にゃひどらさんが宿に誕生日ケーキをお願いしてくれていました。

手作りケーキだそうです!嬉しい~shine

ショートケーキ6個分はありそうなホールだったので、後で部屋に運んでもらうことにしました。

 

お誕生日ケーキとは別に、コースのデザート。

こちらも豪華です。

『チョコクリームにフランボワーズのミルフィーユ 旬の果実とカシスシャーベット・・・』

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いっぱいになったお腹を一杯のコーヒーでしめる。

デミタスサイズがちょうどいい。

 

お料理はどれも手がこんでいて、盛り付けやメニューに目新しい感じがありながらどれもはずれがなく、美味しいものばかりでした。

目新しさに走り過ぎると奇をてらった料理になったりしますが、こちらの料理は評判通り、素晴らしかったです。

 

部屋に帰って運ばれてきたバースデーケーキを食べるまもなく、にゃひみきはすっかり夢の中へ・・・

ひとりにゃひどらさんがもくもくと半分ちかく食べていました(笑)

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